2007年07月31日

生きた化石 シーラカンス




大きいねえ。
食べでがあるねえ。もちろん食べさせてはくれませんが。

手だか足だかある魚ってところだが、
肺魚とともに魚類と陸上脊椎動物の間ってところだろう。

昔、昔、魚から、進化して、両生類がでてきたんでしょうか?
ってことは、魚と両生類の間って事??

ところで、メキシコにも淡水なんだけど、生きた化石の魚がいるのです。
ぺへ ラ ガルトっていう。

魚なんだけど、足がある。
養殖して食べてるんだって、タバスコ州で。
現地の人は美味しいって言ってたけど。

友達、タバスコに行くと言うので、是非食べなてみなよって勧めて、
食べたがあまり美味しくないよ!って言ってたけど。
大きさは、それほど大きくないんだけど。

でも、足があるから、陸に出てきて、ネズミとか小動物を捕まえて食べるって。
なんだ、この魚??
お前は魚か?猫か?ワニか?
posted by 隣のばあちゃん at 15:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/49835745

この記事へのトラックバック

インドネシア捕獲されたシーラカンス、国際チームが調査
Excerpt: 写真のシーラカンスは、ちょっとグロいね・・・でも、「生きた化石」って言われるくらい、過去の地球を知る上での、極めて貴重な「生きる標本」なんだろう。【7月30日 AFP】インドネシアの漁師が2か月前、「...
Weblog: ニュースなニュース 世相先読み、メッタ斬り!
Tracked: 2007-08-01 07:03


トップに戻る