2007年08月05日

子宮頸がんの予防ワクチン



子宮頸がんの予防ワクチン

 子宮頸がんは女性において2番目に発症率の高いがんで、
今後10年で致死率は25%に上ると予想されている
。と。

やっぱり、子宮がんを含めて、癌による死亡率は、上がる一方。
早期発見、予防ワクチンなどが、今希望の綱。

90%の効果があるというのは期待していいかあ。

私の周りでも癌でなくなるケースが多い。
家族もそうだから、私も癌になる可能性ありとみていて、
少しでも未来の希望を持てるのは嬉しいな。



がんの芽をつむにんじんジュース健康法―末期がんを克服した医師が教える (AC mook)
posted by 隣のばあちゃん at 10:16| Comment(1) | TrackBack(1) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Gardacilはアメリカで、今年5月時点ですでに3人殺しています。

Judicial Watch Uncovers Three Deaths Relating to HPV Vaccine
Event Reports Obtained from FDA Detail 1,637 Adverse Reactions to Gardasil
http://www.judicialwatch.org/printer_6299.shtml

おまけに成分の中にはゴキブリを殺す薬(sodium borate )やら、ネズミを不妊にすることで知られているもの(Polysorbate 80)が入っているのです。
http://www.ohpe.ca/index.php?option=com_content&task=view&id=8772&Itemid=78

アメリカではこの製薬会社が別の薬品で人一人殺していて、訴訟で相当額の賠償金を払わなければいけなくなった過去もあり、Gardacilの安全性に多くの疑問が寄せられ、アメリカの親達が議会に圧力をかけて娘達への接種をやめさせました。

その為にMerck(製薬会社)はオーストラリアやヨーロッパ、カナダなどへ販路を求めて各国の権力者達と結託して、このとんでもないワクチンの普及に努めています。日本にもやがてやってくると思っていました。

接種を受けた若い女の子たちが今から10年、15年先に不妊だとわかったとき、誰がこのワクチンとの関連を考えるでしょうか? 4月から中学校での接種が始まったオーストラリアでは、各地で(メディアには大きく出ないものの)気分が悪くなった女生徒が相当数出ています。毒を接種されるのですから当然ですが。

様々な副作用があるのにそれらは隠され、子宮頸癌の予防という点では実はさほどの効果がないワクチン。薬品会社の金儲けのための製品です。

どうかもっと調べてから、正しい情報を広めてください。
Posted by 千早 at 2007年10月17日 12:34
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童貞卒業!
Excerpt: 正確にはセ◎レなんだけど。。(笑) いきなりかよ(笑)
Weblog: ついに彼女できた(泣)
Tracked: 2007-08-05 16:58


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