2008年04月01日

ごみが生活の糧

著者:宮崎林司
 出版社:協同出版
 サイズ:単行本 / 245p
 発行年月: 2004年 05月
 本体価格:1,200円 (税込:1,..






そう、貧しい人の多い国では、そう、皆が捨てるごみで生活を立てる人がいる。

メキシコでも、空き缶、ダンボール、布切れ、鉄くずetcなどなど、ゴミ捨て場の近くでごみで生きる人々がいる。
ポリ袋はどうかしらない。あまり聞かない、メキシコでは、その再生をする業者がいないという事か?

それにしても、世の中の貧富の差というのは、世界のあらゆる所で、ますますひどくなりつつあるようだ。

posted by 隣のばあちゃん at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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